⑥ビリーバンドが想像を絶する負荷を実現!?継続できれば結果は出る!

指導する側からするとポイントでは説明をしなければならないためにエクササイズをやめるのでしょうが、この鬼教官はこんなことを言いながらちょくちょくサボっているように見えます。そう思ったのは私だけでしょうか。

余力を残すな!燃やし尽くせ!!体よりも先に気持ちを変えろ!

2007年04月03日ビリーズ・ブート・キャンプ⑧.jpgでも昨日のエクササイズを思い出すと、ビリーの実力は桁が違うと分かります。
「サーコォ。サーコォ。・・・」
(サークル;回せ!)
と言って腕をひたすら回すものですが、回す円が大きくて早すぎます。
まぁ、筋肉を見ればそんなことを考えなくても分かるのですが。
そしてエクササイズが始まると、2日目だけあって言葉も厳しい。

管理人は常に余力を残して計算しながらキャンプイン

2007年04月03日ビリーズ・ブート・キャンプ⑨.jpg「余力を残すな!!」
常に残してやっています。
と言うのもパソコンで残りの時間がなんとなく分かるから。
再生時間はしっかりチェックしながらブートキャンプ!
その直後です!!

ビリーズブートキャンプをやってるんだ!

心優しい鬼教官のビリーを疑う言動が始まりました。

2007年04月03日ビリーズ・ブート・キャンプ⑩.jpgアメリカ映画などでよく見かけるあの行動です。
耳元で
←左図参照
酷すぎます。
その直後に理由は分かりました。

根に持つ鬼教官

2007年04月03日ビリーズ・ブート・キャンプ⑪.jpgそうです。
またあの質問が始まったのです。
ビリ-「今何やってる?」
生徒 「写真参照」
鬼教官はどうやら昨日のことを相当根に持っているようなのです。
根に持っているというよりも淋しくかつ悲しかったのでしょう。

付き合いきれずに笑う参加者

2007年04月03日ビリーズ・ブート・キャンプ⑫.jpgこれだけでは寂しがり屋の鬼教官の主張とも分からない怒りは収まりません。
よく見ると顔が二人共笑っているのが見て取れます。
誰かに無理矢理言わされているのでしょうかww
全員汗だくになってやっているにも限らず、罵声はしばらく続きました。