現在体組成計の記録がスマホに送れます。

体組成計とスマホを連動させて体の管理!

手でつかまない体組成計を使っているのですが、上半身の情報はあくまで推定になっているのでちょっと後悔しています。どのレベルで測定を求めるかにもよりますが、どうせ買うなら「RD-800-BK」ぐらい欲しかった気もします。ただ高すぎるのですが…

丸型布メジャー(1.5m)

 記録をつける時に利用します。

100円ショップでも売っているので特に拘る必要はありませんが、写真先から買ってくれるとビリーが喜びます。

スマートホン

下二つはスマートフォンとブルートゥースで連携することで記録を付けます。
以下の体組成計ではタニタのアプリ「ヘルスプラネット」を活用して数値管理します!
ヘルスプラネットでは自動的にグラフ管理もできるために、記録をとるレコーディングには最適!

体組成の測定

ダイエット、スポーツトレーニング、筋トレ…と全てに共通する最低限必要な道具といえばこちらの体組成計。
体組成の数字なくしてどの様に結果を判断するのか!?
まずは最高のアイテムで自分の体を管理しましょう!

体組成計(白・黒・赤(専用機の証))

 スマートホンと連携して記録をスマートホンに残せる一般人向けの体組成計。
史上初の筋肉の質を計測してくれる機能でトレーニングに拍車が掛かることは間違いなし!
ただし、足だけで測るタイプのために上半身の測定値は予想と思われる。

タニタ 体組成計 インナースキャンデュアル ブラック RD-E04BK

 アスリート向けの体組成計。医療分野で主流となっている「高周波」「低周波」2つの周波数(デュアル周波数)でからだを測定することで、細胞レベルの変化・個人差を反映した分析が可能になり、体脂肪率や筋肉量などの体組成がより高精度に分析。
全身と5つの部位ごと(左腕・右腕・左脚・右脚・体幹部)の脂肪率、筋肉量、筋肉スコアを測定します。さらに両腕・両脚はそれぞれ筋肉の質を指標化した「筋質点数」も測定。部位ごとに現れる競技特性や個人差をしっかりと反映した測定を行うことで、からだの状態に合わせたトレーニングメニューを構築し、一歩進んだボディメイクが可能になる。勿論アンドロイドやiPhoneへのデータ転送も可能。