このカテゴリーは部活やクラブチームが目指す最終形態になります。

トレーニングチームが指導者のいない部活の最終目標

明確な指導者がいないチームはお互いが得意分野をチームに落とし込み、全員で協力し合いながらパフォーマンスを上げるしかありません。
学生のうちは数人に頼りすぎるなど偏りがちですが、バランスを保つことも経験になるでしょう。

トレーニングチームの練度を上げてパフォーマンスを上げろ!

①トレーニングチームを作る
②トレーニングの研究をする
③他の部活と共有スペースを作る
④スマホの格安SIM(→TCDサポート)

トレーニングチームがパフォーマンスを変える!

私自身が最も驚いたのは、本格的なコンディショニングを開始してからスポーツパフォーマンスが劇的に変わったこと。
素人ながら完ぺきにできたと思う時は体が軽く、カーボローディング法により体力も普段の1.7倍を実感した。
しかし学生が自分ひとりで本を読みスポーツトレーニングの五大要素を整えることは至難の業だろう。
そこで友人同士チームを組んでぜひともトレーニングチームを結成してほしいと思う。
チームのメンバーそれぞれが専門家に成るつもりで勉強をして、チームをサポートしていこう!