②BodyBossを超える筋トレアイテムを作る!?その完成図とは!
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今回は手持ちの筋トレアイテムの幾つかを組み合わせて、新たな筋トレアイテムを作成したいと思います。
ただBodyBossを真似るだけでは面白くないので、他人から「この人何してんの?」と思われるレベルになればと思います。

ダンベル連結シャフトで今ある筋トレアイテムを活かす!?

すでにダンベルはあるので、連結シャフトを購入し筋トレの三大種目(スクワット、ベンチプレス、デッドリフト)を本格的にやることを目標にします。
持ち手幅が推定85cmは必要だと推測されますが、Amazonではどの製品も非常に短く、長くても30cmのものばかりで手持ちのダンベルと足しても圧倒的に幅が足りませんでした。

数日探していると接続のネジ径がはっきりしませんが、40cmなるものがありました。
シャフト自体の表面もクッション加工がされており興味津々。
サイズの質問をしても年末だったために回答がなく、勢いでカートに入れました。
【参考】ダンベル用連結シャフト
※購入したものを特定しないのは後述。

メインのトレーニングチューブを選ぶ

大差無いのかもしれませんが、Amazonで数日の間ひたすらトレーニングチューブを見た結果、BodyBossっぽいカバー付きのチューブを発見しました。
今回の目標はBodyBossを超える筋トレアイテムを作成したいので、無駄な時間ではなかったと思うことにします。

現在カバータイプのトレーニングチューブは販売されていないようなので、代わりを貼っておきます。
【参考】トレーニングチューブ

その他こんなチューブもあった。

2019年版の最新トレーニングチューブ」と書いてあるのだが…
クリックしただけで「2020年版」に更新されるのだ。

科学の進歩は目覚ましい。
と言いたいところだが、販売する側もただ年を更新しているだけのようだ。

留め具にはシャックルが最適!?

トレーニングチューブは決まったのだが、BodyBossを超えるにはまだまだである。
本物の写真をよく見てほしいのだが、金具でチューブを留めている。

「この顔にピンときたら」のレベルで金具の名前を出したかったのですが、全く知らなかったので数時間検索してようやく分かりました…
【参考】おたふくシャックル(Amazon)購入時515円+税。

BodyBossを超える素材が決まった!?後は最後の組み立てだけ…

完成予定としては、手持ちのダンベルを連結シャフトでつなぎ、さらにおたふくシャックルでトレーニングチューブを追加して完成。
BodyBossの様な床板がないのでトレーニングチューブを踏むしか無いのが残念ですが、とりあえず作ってみようと思います。