作っている間はトータルコンディショニングとは全く関係の無い色々な事も考えました。

本を作る労力

こう言ったものを編集する人は一体どうやって文章の構成や編集をしているのでしょうか。

私は完全に一人で作成しているので、はっきり言って1年以上の期間を要しております。
(加筆;この時すでに約3年?wいつから書きだしたのかすら覚えてないw   更に友人を巻き込み文章の校正も頼んだり、色々始めました。)
(加筆2;書きだした日付を発見。2009年1月13日より作成開始。)

勿論働きながら書いていたために空いた時間をひたすら費やすというスタイルなのですが、疲れた状態で書き続けていると、何が言いたかったのかとか書いているものの順番とかワケが分からなくなります。

時には何ヶ月か前に書いた事を再び似たような内容で書いていたり、読み直すと何語か分からないものであったりと…そう思うと物書きの人というのは本当に凄いと思います。

ひたすら書き続けることが仕事で、売りだされるものはちゃんとしているわけなのですから。(そりゃ当たり前か。

 今考えると、そもそもオンラインに手を出した事自体が間違っていたと思います。

足を洗う決意

 コレと言ってプログラムの知識を持ち合わせていたわけでもないくせに、ゼロから始めてしまったわけです。

プログラムの知識がある職の人が選ぶ副業としてやるべきものでした。

 しかし私は決めました。

「これを作り上げたら、オンラインから足を洗うんだ…」
「サイトも趣味程度に収めるんだ…」

そう決めたんです。

だって作ってもお金にならないもん。

(おわり)